News&読みもの

●平成22年度 教員研修モデルカリキュラム開発プログラム (2011/4/1) NEW
 新たな教育基本法「我が国の伝統と文化の尊重」の考えのもと、体感型ワークショップの手法により、「伝統・文化を知り、伝統・文化に誇りをもち、伝統・文化を語れる」子どもたちを育成するための、指導者の指導力向上を目的とした研修と実践プログラムです。
■大阪府教育センター/連携:関西舞台芸術研究所
●ATC「アジアコレクション」ショー&展示会リポート (2011/1/1) NEW
アジアの若手デザイナーを日本の企業や消費者に紹介することで、相互国の文化交流と経済関係の発展に寄与することを目的に、アジア太平洋トレードセンター(株)が開催している事業。当社は韓国デザイナーの招致に協力しています。
●HEP FIVEファッションコンテスト情報  (2010/10/30) NEW
30年を超える歴史のある国内有数のファッションコンテスト。国内はもとより、韓国・中国を始めとするアジアの国々、オーストラリアやメキシコからも気鋭のクリエーターが参加しています。当社は海外参加者の招致事務局を担当してます。
●大阪21世紀協会 大阪ブランド「多士彩才」出版協力  (2010/1/28)
 大阪の魅力は、地元で活躍する個性的な人々の存在抜きには語れません。(財)大阪21世紀協会「大阪ブランド情報局」が、質の高い大阪文化やまちづくりを支える多彩人々を紹介するウェブコンテンツがこの度、フルカラーの本になりました。ロゴ有限会社は、取材と撮影のコーディネートをしています。 取材チーム紹介はこちら
●平成22年度 教職員自主研修支援「大学等オープン講座」
学習指導キャリアアップ体感ワークショップ実施要領
  (2010/6/1)
新しい学習指導要領のもと、子供たちの思考力・判断力・表現力・コミュニケーション力を育て、芸術や伝統芸能を理解する豊かで健やかな心身を育成するため、教職員の学習指導力アップを目的に、プロの芸術家等を講師に実施する短期集中・少人数制のワークショップ。
■主催:関西舞台芸術研究所 芸術・スポーツ体感事業G/後援:大阪府教育委員会
●小山美穂「やっぱり大阪 好きやねん」最終回UP  (2008/9/20)
『教育大阪Vivo la Vita』(大阪市教育振興公社/編集:(株)トランタンネットワーク新聞社)に連載され、子供さん・親御さん・教育現場でもご好評をいただいた教育エッセー。第1弾「そやから大阪 好きやねん」とともに、人情とユーモアを共感いただければ幸いです。
●ショッピングページ 更新 (2008/7/15)
ベテランエステティシャンお薦めの化粧品販売を始めました。エステティックサロンK-Club 「化粧品通販」のページをご覧ください。
●國森康弘氏『K's写真ルポ』に川嶋恒男インタビュー掲載 (2008/1/18)
 欧州・中近東・アフリカと、世界を舞台に活躍するフォトジャーナリスト・國森康弘さんが、写真と文で綴る戦争体験者ルポシリーズ。第1回に川嶋恒男が掲載されました。
 トップ頁 → 写真ルポ → 「Japanese War1/応答願う〜戦地から孫へ1」をご覧ください。近道はこちら
 なお、2001年に発表した川嶋恒男の手記はこちら
 
●お母さん大学「ブンナ・プロジェクト」に協力 (2007/09/01)
 作家・水上勉さん著の『ブンナよ、木からおりてこい』は、命の尊さ、心の大切さを、トノサマガエル生き方を通じて伝える児童文学。水上氏自身、「ぜひ母から子へと語り継いで欲しい」と述べており、各地での読み聞かせや宮本亜門氏のワシントン公演等の動きも活発化しています。
 今回、同書を読んだ推薦文ならぬ「感動文」を、『リブライフ9月号』お母さん大学「夏休みの宿題」にご掲載いただきました。
●FM COCOLO(7.65MHz)「“人”クリック」 出演(2007/07/08)
 上海出身の孔怡(こうい)さんがナビゲーターを務め、ゲストが関わる仕事や取り組んでいることを取り上げる30分番組。「国際都市・大阪での草の根交流の重要性」をテーマに、ファッションや文化を通じた韓国・中国を始めとするアジアの人たちとの交流をの話題は、孔怡さんのお蔭で、意外とご好評を頂きました。
●堀井良殷さんの書籍出版に編集協力(2007/2/26)
大阪21世紀協会理事長・堀井良殷さん著『なにわ大阪興亡記―だから元気を出さないと』の編集協力および出版パーティ事務局を務めました。同書は現在好評発売中です。
●大阪コレクション「復刻版HP」 UP  (2006/01/11)
当社は2005年3月で大阪コレクション運営事務局の任を終了しましたが、皆さまのご要望にお応えして、1987年から18年間の同事業の歩みを刻んだサイトを、当社の維持管理によってUPしました。
●講演の記録(2005/10/11)
最近、講師としてお招きいただいた講演・シンポジウムの記録です
●大阪ブランド「クール・スタイル」キックオフパーティ開催
京都議定書の発効に伴い、体感温度が下がるビジネスウェア「クール・スタイル」を大阪ブランドとして提案、そのキックオフパーティが5月17日開催されます。(事務局は当社)
●大阪コレクション事務局の任を終了
このたび、大阪コレクションの事業内容が大きく刷新されるのに伴い、運営事務局を「卒業」することになりました。
●「朝日21関西スクエア」
「ユニークな大阪ブランド 大阪コレクション」が、会報65号(04年7月1日発行)
『現場/地域から』に掲載されました。PDFファイルでも読めます。
●旭川コレクション
このコーナー掲載の「大阪コレクション物語」に感動した北海道の青年が、大阪コレクションを手本に、地元旭川に活気を取り戻そうと企画したイベント。 
●川嶋恒男 戦争体験記
ロゴ代表の父が書き綴った第2次世界大戦での生々しい体験記。Doujinsha Webzineに2002年2月から2年間に亘り掲載。
●「そやから大阪、好きやねん」
大阪をこよなく愛するWEB作家・小山美穂の、笑いとペーソスに満ちたエッセー集。時事問題、ファッション、人情物語…なんでもかんでも、まったりした"正統派大阪弁"で通します。
●大阪コレクション物語
 関西最大のファッションイベント『大阪コレクション』の創設に尽力したメンバーの1人、故・折目允亮氏(2003年2月5日逝去)が、同人誌『千里眼』に15回にわたり寄稿した感動のドキュメンタリー。
●現代に生きる人間学 (永久保存版・Rogo代表のバイブル)
 元関西ジャーナル社社長の故・折目允亮氏が、三十数年にわたる財界記者活動を通じて出会った老若男女から学んだ多くのことを書き綴った人間学。人生の荒波を乗り越えた人々の肉声が伝わる。
●健康一口時評 Part1Part2
北海道で地域医療に取り組む医師の眼を通して現代日本の病巣にメス。医療の現場から読者に送る痛快エッセー。
●推理小説『200X年コメ上場』に川嶋みほ子登場
テレビ東京系『米将軍吉宗に挑んだ男』の原作でも知られる経済評論家・作家の島実蔵氏が、食管法が新食糧法にかわる近未来に誕生する「米の先物市場」のスタイルを大予測。
舞台は超豪華が売りものの浪華センター病院。相場師・翔雲斎の病室で起った殺人事件のカギを握るのは、学会でもその実力と美貌で脚光を浴びる、院長「河嶋みほ子」であった…。

  (飛鳥書房 税込700円。新書判・本文155頁)


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